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Domaine Leflaive
2004 Puligny Montrachet 1er Les Folatieres 750ml ¥16,000 |
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ブルゴーニュ・白ワインの☆☆☆☆☆生産者! 新生ドメーヌ、新しいジョイント生産者や新しい試みにより、ワインも日々進化しており、そのつど、それらのワインにあるそれぞれの素晴らしさに驚きます。そんな中、ルフレーヴの白ワインは変わらず、いつも、やはり美味しい白ワインです。インパクトや飛び抜けた特徴を持っているとか、特に、新しい製法を取り入れている訳ではないのですが、その健全で質の高いブドウを思わせる果実味や整ったバランス、綺麗な味わいは、いつも一定しており、安心して味わえます。ルフレーブは、畑や醸造の作業はもちろん、セラーも常に清潔であるように注意を払う等、日々の仕事を一つ一つ真面目に行なっています。新しい試みを行い、それを成功させる事も凄い事だと思いますが、地道な仕事を丁寧に欠かさずやっていくことも、なかなか出来ない凄い事だと思います。その積み重ねが、このような素晴らしいワインを生み出すのではないでしょうか。 ドメーヌ ルフレーヴ ピュリニー・モンラッシェ・レ・フォラティエール’04 16,000円 ACピュリニー・モンラッシェ 1級 |
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Domaine Leflaive
2004 Puligny Montrachet 1er Les Combettes 750ml ¥16,000 |
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ブルゴーニュ・白ワインの☆☆☆☆☆生産者! ドメーヌ ルフレーヴ ピュリニー・モンラッシェ・レ・コンベット’04 16,000円 ACピュリニー・モンラッシェ 1級 |
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Domaine Leflaive
2004 Puligny Montrachet 1er Les Les Pucelles 750ml ¥18,000 |
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ブルゴーニュ・白ワインの☆☆☆☆☆生産者! ドメーヌ ルフレーヴ ピュリニー・モンラッシェ・レ・ピュセル’04 18,000円 ACピュリニー・モンラッシェ 1級 |
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Domaine Leflaive
2004 Puligny Montrachet 750ml ¥8,800 |
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ブルゴーニュ・白ワインの☆☆☆☆☆生産者! ドメーヌ ルフレーヴ ピュリニー・モンラッシェ’04 8,800円 ACピュリニー・モンラッシェ |
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Domaine Leflaive
2004 Meursault 1er Cru Sous ie Dos d’Ane 750ml ¥13,500 |
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ルフレーブの造るムルソー ルフレーヴのワインには、いつも高い品質と素性の良さを感じます。セレナ・サトクリフ著の「ブルゴーニュ・ワイン」の中で、亡きヴァンサン・ルフレーヴに対して「彼の技量、高潔な人柄、さらに人生の達人とでも言うべき生活態度に心から賛辞を捧げたい。」とある様に、やはりワインには、その造り手の人柄が表れるものなのだな、と思います。そして、それが良い形で受け継がれている事に、五ッ星生産者ルフレーヴの偉大さを改めて感じます。 歴史もあり、磐石なドメーヌも日々変化を遂げています。ドメーヌ唯一の赤だったブラニー・スー・ル・ド・ダーヌは2001年ヴィンテージで姿を消しました。ピノ・ノワールが植えられていたスー・ル・ド・ダンヌの区画はシャルドネに植え替えられ、替わって新たにムルソー・スー・ル・ド・ダーヌとして2000年ヴィンテージからリリースされました。このワインは、100%ヴィオディナミで造られています。 ドメーヌ ルフレーヴ ムルソー スー・ル・ ド・ダーヌ’04 13,500円 ACムルソー 1級 |
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2004 Chateau Beychevelle 750ml ¥5,580
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ベイシュヴェル’04
ラベルには帆をやや下げた帆船が描かれています。海軍提督エベルノン公爵家がシャトーを所有していた16世紀に、前を流れるジロンド川を行く帆船が公爵に敬意を表し帆を下げた、という逸話に由来したものです。帆を下げよの、「ベッセ・ヴワール」が変化してベイシュヴェルとなり、それがシャトーの名に残されました。 以下は、。ザ・ワイン・アドヴォケイト 第165号の評価です。 2004年のベイシュヴェルは、深いルビー/紫色で、燻煙、甘草、ブラックカランント、ミネラルの香りの中に、花の香りを感じる。ミディアムポディでエレガント。凝縮感、余韻の長さが印象的である。このワインは、12〜15年で飲むのが良いだろう。 飲み頃予想::現在〜2021年 パーカーポイント87〜88点
シャトー・ベイシュヴェル’04 5,580円 ACサンジュリアン 第4級 |
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2004 Ch Duhart-Milon 750ml ¥5,400
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デュアール・ミロン’04
ブレンド比率カベルネ・ソーヴィニョン72% メルロ28%の非常に濃い色をしたドライな2004年は、本来の特徴を秘めたまま、まだ硬く、閉じている。2〜3年後に飲み頃となり、15年は熟成するだろう。「ザ・ワイン・アドヴォケイト 第165号」 飲み頃予想:2008〜2021年 パーカーポイント86-88点
シャトー・デュアール・ミロン’04 5,400円 ACポイヤック メドック第4級 |
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2004 Ch Lynch Bages 750ml ¥8,100
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ランシュ・バージュ’04
ランシュ バージュ2004年は、濃いルビー/紫色で、花の香りがあり、砕けた岩、ブラックカラント等の魅力的な香りが、ストレートに感じられる。スパイスの風味があり、ミディアムボディだが、目が詰まっていて、パワーがある、このシャトーの本質が出ていない。「ザ・ワイン・アドヴォケイト 第165号」 飲み頃予想:2007〜2016年 パーカーポイント87-88点
シャトー・ランシュ・バージュ’04 8,100円 ACポイヤック メドック第5級 |
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2004 Ch Clerc-Milon 750ml ¥5,760
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クレール・ミロン’04
2004年は、魅力的な黒果実のような特徴や、素晴らしい深みがあり、チョコレート、ローストしたハーブ、燻煙、、といった香りがあるにもかかわらず、硬く、単調で、閉じている。尖った酸とタンニンが気にかかる。1988年のように熟成によって、良いワインとなる事望む。「ザ・ワイン・アドヴォケイト 第165号」 飲み頃予想:2010〜2018年 パーカーポイント87-88+?点
シャトー・クレール・ミロン’04 5,760円 ACポイヤック メドック第5級 |
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2004 Carruades de Lafite 750ml ¥7,000
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シャトー・ラフィットのセカンドワイン
濃いルビー/紫色が混じった2004年のカリュアド・ド・ラフィット(カベルネ・ソーヴィニョン48%、メルロ47%、カベルネ・フランとプティ・ヴェルド5%)は、甘く、噛み応えがあり、風味豊かである。ブラックベリーやラズベリーの風味があり、道路のタール、春の花香、咲きの花、ミネラルを感じる。1〜2年セラーで寝かせなさい、12〜13年後飲み頃が続く。「ザ・ワイン・アドヴォケート165号」 飲み頃予想:2007〜2019年 パーカーポイント89〜90点
ACポイヤック |
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2004 Ch Sociando Mallet 750ml ¥6,500
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ソシアンド・マレ’04
2004年のソシアンド・マレは、インクのように濃いブルー/紫色のポテンシャルを秘めた凝縮感のあるワインである。さらに、黒鉛、砕けた岩、クレームドカシス、下ばえの香りがある。深み、噛み応えがあり、確りした構成である。タンニンも確りあり、それが長く口の中に残る 。「ザ・ワイン・アドヴォケイト 第165号」 飲み頃予想:2012〜2025+年 パーカーポイント89-92点
シャトー・ソシアンド・マレ’04 6,500円 ACオー・メドック |
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2004 Ch Talbot 750ml ¥5,580
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タルボ’04
深いルビーから紫色で、ミント、お香、ルーブ、ブラックカラント、甘草の2004年タルボは、ミディアムボディで、控え目なタンニンで、少し硬さがある。印象的なアタックを最初に感じるが、口中絡む細く消えていく。10〜14年は良い熟成をするだろう。「ザ・ワイン・アドヴォケイト 第165号」 飲み頃予想:2007〜2020年 パーカーポイント87-88点
シャトー・タルボ’04 5,580円 ACサン・ジュリアン メドック4級 |
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2003 Ch.Pichon-Longueville Baron 750ml ¥12,940
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’03ボルドーのお勧めワイン
このシャトーは1986年にシャトー・ピション・コンテス・ド・ラランドと分割されるまで同じシャトー・ピション・ロングヴィルでしたが、優しくエレガントなコンテス・ド・ラランドに対し、ロングヴィル・バロンは力強く男性的で、味わいは大きく異なります。2003年は口に入れた時、甘い果実味が感じられ、イチジクジャムやラムレーズンの様な風味、その後、しっかりとしたタンニンが追いかけるように口中に広がってきます。パワフルですが男性的なイメージとはまた違った趣があります。 以下は「ワインアドヴォケイト164号」のロバート・パーカー氏の評価です。 このシャトーは、毎年毎年見事なワインを造り続けている。特に、1980年代半ばから後半にかけて、実に全てのヴィンテージにおいてポイヤックの中でトップ4か5のワインを造ってきた。13.4%のアルコールの2003年は、このシャトーが今まで造ってきた中で、最もパワフルな労作の一つである。深い紫色をしており、甘く、濃縮したクレーム・ド・カシスの香りに、ローストしたハーブ、肉の燻製、チョコレートのような香りが混ざり合っている。熟した味わいや深みがあり、しっかりとしたタンニンがあるにもかかわらず、シルクの様な舌触りで(低い酸と高いグリセリンの為)飲みやすい。2008〜2025年が最も美味しくなるだろう。 飲み頃予想:2008から2025年 パーカーポイント94+点
シャトー・ピション・ロングヴィル・バロン’03 12,940円 ACポイヤック メドック第二級 |
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1977 Ch Cardinal Villemaurine 750ml ¥4,100
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オールド・ヴィンテージワイン
オフ・ヴィテージ1977年の古酒の入荷です。長めのマセラシオン(果皮等と果汁を一緒に漬け込む事)で長期熟成型のワインに仕上げられています。樫樽で12〜18ヶ月の熟成期間を経て瓶詰めされ、平均樹齢35年、メルロ85%、カベルネ・ソーヴィニヨン10%、カベルネ・フラン5%のブレンド比率です。 お手頃価格でオールド・ヴィンテージが楽しめます。 ACサンテミリオン グラン・クリュ |
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1978 Ch Fonbadet 750ml ¥7,230
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ボルドー・プチシャトー古酒
メドック・ワインの格付けの見直しが行われたとしたら、フォンバデは第五級に格上げされなければならないだろう。熟練の技でつくられたワインであり、1990年、1986年、1982年、1978年などは、いくつかのポイヤックの格付けワインを凌(しの)ぐ出来栄えである。色合いは暗く、非常に豊かなブラックカラントのブーケを漂わせ、凝縮感の強い味わいを持つフルボディというスタイルのワインだ。どこか、ポイヤックの第五級品であるランシュ=バージュやオー=バージュ=リベラルのスタイルを思い起こさせるものがある。その秘密は、ブドウの樹齢が極端に高いこと(50年以上)、生産量が少なく(通常1ha あたり40hl)、畑がピション=ロングヴィル・バロンとピション=ロングヴィル=コンテス・ドゥ・ラランドの近くというすばらしい立地条件を備えていることにある。 講談社 『BORDEAUX ボルドー 第3版』 シャトー・フォンバデ’78 7,230円
ACポイヤック クリュ・ブルジョワ |
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1940 Chateau Rauzan Gassies 750ml ¥26,300
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1940年オールドヴィンテージ入荷
マーラ・ベッセ貯蔵のシャトー・ローザン・ガシー1940年の古酒です。液面はショルダーで、コルクが少し浮いています。 ローザン=ガシーのブドウ畑は沖積土の台地にある。その60%がシャトーを取り巻き、残りのブドウ畑(砂利質の土壌)はシャトー・マルゴーやパルメ、ラスコンブに接している。歴史的に見ると、ローザン=ガシーは1789年のフランス革命まではローザン=セグラの一部だった。1943年以降はキエ家のものとなっている。講談社 『BORDEAUX ボルドー 第3版』 ACマルゴー 第2級 |
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Lou Dumont
2003 Chambolle-Musigny 750ml ¥5,940 |
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「天・地・人」日本人醸造家「仲田晃司」氏が造りだすワイン!!
メゾン・ルー・デュモンは、日本人の仲田氏を中心に2000年に結成されたネゴシアンです。 以下はリアル・ワインガイド14の評価です。 毎年、脱帽もののACブルの前では村名たちの影が薄くなるのも仕方なし。だけど、03の村名ヴォーヌ・ロマネはそれまでのイマイチ感を払拭して、何だか驚きの凝縮感を持っていた。で、シャンボルはと言えば、例年通りの安定した仕上がり。奥ゆかしさがあって、凝縮感はそれほどではないもののまとまりは抜群。この肌の艶やかさとしっとり感は女性のあこがれ。 シャンボル・ミュジニー’03 5,940円 ACシャンボル・ミュジニー |
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Lou Dumont
2003 Vosne-Romanee 750ml ¥5,940 |
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「天・地・人」日本人醸造家「仲田晃司」氏が造りだすワイン!!
ルー・デュモンメゾン・ルー・デュモンは、日本人の仲田氏を中心に2000年に結成されたネゴシアンです。 以下はリアル・ワインガイド14の評価です。 驚異のACブルに引き続き、奇跡の村名ブルがこれ。実は個人的にはもっと高い評価をくだしたのだった。ともかく買って絶対に後悔はしないからこれも見つけたら即買いを強制したい。しかし、本当にルー・デュモンは凄い。設立して間もないと言うのに成長の刻みがめちゃくちゃ早い。ワインは見事に凝縮している。目がかなり詰まっている。なのに品が良い。かなりの高みにある品質で、香り、味わいともに初期的なので今は飲めない。早飲みの03にあって4〜5年の我慢が必要と言うグランクリュ並のクオリティ。 ヴォーヌ・ロマネ’03 5,940円 ACヴォーヌ・ロマネ |
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Lou Dumont
2003 Gevrey-Chambertin 750ml ¥5,940 |
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「天・地・人」日本人醸造家「仲田晃司」氏が造りだすワイン!! ルー・デュモンメゾン・ルー・デュモンは、日本人の仲田氏を中心に2000年に結成されたネゴシアンです。 以下はリアル・ワインガイド14の評価です。 他の村名比べて一歩劣ってしまったジュヴシャン。まぁ、03のこの村は、魔女に支配されていてちょっとカワイソウなことになっているので、これも仕方がないことだとも思えるわけで。 ちょっと勝気なところがありながらも、全体的にエレガント。ただ、デュモンお得意の旨みの盛りが少ないところが寂しいと言えばサビシイ。若さ溢れるピチピチの瑞々しさがこのワインの長所。でなわけで、早いうちから楽しむとしますか。 ジュヴレ・シャンベルタン’03 5,940円 ACジュヴレ・シャンベルタン |
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Lou Dumont
2003 Meursault 750ml ¥6,120 |
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「天・地・人」日本人醸造家「仲田晃司」氏が造りだすワイン!! メゾン・ルー・デュモンは、日本人の仲田氏を中心に2000年に結成されたネゴシアンです。 以下はリアル・ワインガイド14の評価です。 白ワインでこれほどトーストや蝋のようなまったりとした香りを嗅ぐのも、03年物では本当に久しぶりだ。次ぐの日にもそのまったりとした甘さはそのままで、芳しさも健在であった。口の中では酸に強さがあるものの我が道を突き進んでいるわけでもなく、とろみであったり苦味であったりと上手く馴染んでいる。鯛の昆布〆さながらに、時間をおくことで更に落ち着いた旨みが増していくようで、なんとも旨しワイン。 ルー・デュモン ムルソー’03 6,120円 ACムルソー |